2009年11月19日木曜日

鳴き声を聞きながら旅行のニュースを読もう!















魅惑的な熱帯の鳥が好きなら、ベリーズほど素敵な場所がないと言える。本当にカラフルな珍しい鳥が見える。ベリーズへのガイドがたくさんあるが、鳥に興味がある旅行者向けの新しいハイテックなニューヨークタイムスのスライドショーをすすめる。

このスライドショーに10つの種類の珍しいベリーズにある鳥の写真、描写、それぞれの鳴き声のオーディオクリップが配信されている!自動的にスタートする。この鳥の外観も鳴き声も変だと言えるかもしれないが、普通のからす、鶏と全く違う。残念ながら、現在、こういう熱帯の鳥の中で絶滅の危機にひんしている種類が多いから、今見た方がいい。

レジーノルドという野鳥観察者はこのスライドショーを作り、関連記事も書いた。記事に詳しく西ベリーズの広い熱帯雨林(この鳥の生息環境)を描写する。非常に蒸し暑いが、本当に美しい場所かもしれない。

ベリーズは昔の英国の植民地だったから、英語がよく話されている。ただし、日本語を話す人があまりいないと思う。観光客が多いので、ホテルがたくさんある。ほとんどのホテルが海岸に並んでいるが、やはり、熱帯雨林にはない。ここに行くため、車が必要。

では、レジーノルドの素晴らしいスライドショー、記事のリンクはここ:

http://www.nytimes.com/interactive/2009/04/12/travel/20090412-belize.html

http://travel.nytimes.com/2009/04/12/travel/12explorer.html

6 件のコメント:

  1. ベリーズほど美しい野鳥が見られるところはないのかなとスライドを見ながら思いました。中でも、大きいくちばしの鳥が奏で(かなでる)かわいらしい鳴き声に笑わずにはいられませんでした。くちばしの大きさと声のかわいさのギャップが。。。。

    南アメリカには一度しか行ったことがないので、行ってみたいなーと思いました。海もいいですけど、山もいいですね!

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  2. ベリーズではいろいろな素敵な鳥がいるんですね。実は舞は去年高校でOrnothologyの事業とったんだ。鳥は思うよりも種類が多いし、鳥の仲間でも形も全然違う事があるんだよね。

    南アメリカも行ったことがないので、また紹介して下さってありがとう!

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  3. 英語がよく話されているね。。。日本語も話したら、bilingualになりますね~!でも鳥は自分でどんな言葉を話しているかわからないかなあ。。わかるなら、頭がすごくいいと思いますね!!面白い!

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  4. スライドショー見ました!!
    熱帯にいる鳥はとてもカラフルな色ですね。
    日本固有の鳥はどちらかというと地味な色の鳥が多いので
    なんだかとても魅惑的な感じがしました。

    ベリーズを知らなかったのですが、南米にあるのですね。
    しかも熱帯雨林!!
    足を踏み入れたいような、怖いような・・・
    (わたしは虫が大の苦手なので)

    とりあえず鳥たちが絶滅しないことを祈るのみです!!


    maya

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  5. I don't know where I am or how I got here.

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  6. 日本は今冬ですから、南国の鳥の鳴き声を聞きながら食事などをすると、気分だけでも熱帯にいる感じになりますね笑

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